藤崎みなみの生フィギュアってなに?
堕落した親を養うため、感情を押し殺し男たちの淫らな欲望のはけ口に徹するみなみ。
そんな彼女を不憫に思い、見つめ続ける青年…。
汚れ切った欲望と欲望がぶつかり合う世界の中で一筋の光を見つけたみなみは、二度と感情を持たないと誓ったはずなのに自然と涙がこぼれだす…。
豊かな感受性を持った人ほど、実際には感情を激しく露にしない現代の世情を現した問題作(?)。
初めてのSEXシーンでは最初は恥ずかしがってたけど終わったらケロッとしていて最後の3Pでもまだまだいけそう。