古今東西オナニーモノはたくさんあれど、徹頭徹尾オナニーばかりで1本の作品にしてしまう大胆な作品は意外に少ない。大概は、こらえきれずに最後にカラミがあるものだが、本作はそんな不埒でノンポリシーなエセオナニービデオではないぞ。すみません、もう勘弁してください、とコチラが音を上げるまで徹底的にオナニー三昧だ。その心意気を真摯に受け止め、心して見てくれ。