妹ひかるについて
実母を亡くし、義父と義兄の3人で暮らすひかる。
妹の下着の薫りに魅せられた義兄は、度々ひかるの眼を盗み下着を我が物にする日々。
ついには血縁関係がないことを理由に、ひかるの肉体にまで手をのばす。
ある日いつものように父不在時を狙い彼女にすりよる義兄。
しかしとうとう義父にその姿を見つかる。
手込めにされ続けたひかるは安堵するのだが、それも束の間今度は義父の魔の手が…。
スレンダーボディをくゆらせ、ヌルヌルになったところを、あっちからもこっちからも責められると「いっちゃう、いっちゃうぅ〜」と可愛い叫び声をあげます。