マジ彼バナナについて考えよう
81年の宇宙企画やみみづく映像に始まるAVの歴史において、意味のない駄作が大量に作られ消えていった。
これもその1本である。
那須にロケするが別に意味はない。
青空FUCKしても目線カメラで浴衣Fuckしても単にカラミでしかない。
設定に意味がなければ努力も工夫もない。
唯一の救いは素直で反応の良い七瀬あゆみちゃんのたっぷりカラんでいる喘ぎと悶えが生々しいことである。
スレンダーボディをくゆらせ、ヌルヌルになったところを、あっちからもこっちからも責められると「いっちゃう、いっちゃうぅ〜」と可愛い叫び声をあげます。